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PC関係の日記
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仮想PCに、BlackTrack5R3をインストしてみた。
編集中!!

BlackTrackで使用できるUSB無線LAN子機を購入したので、
中古のノートPCにBlackTrackをインストしてみた。

手順のメモ書き。

1.Windows7 64bitをインスト。

2.VirtualBoxをインスト。
  Verは4.2.6

3.BackTrack5R3 Live DVDを使って仮想マシンにインスト。
  GNOME, 32bit

4.インスト終了後、BackTrackを起動。

5.USB無線LAN子機を挿す。

6.Vboxのメニューにて、
  デバイス→USBデバイス→I-O DATA DEVICE, xxxにチェック

7.USB無線LAN子機を認識しているか確認する。
  Applications→Internet→Wicd Network Manager

  アクセスポイントが出てくるので、認識している。
  この中古ノートPCには、内臓無線LANは付いていないから、
  出れば子機が拾っているはずである。


BackTrackの日本語化を行う。
ここは、後日。


USB無線LAN子機が、Monitorモードで動作するか確認する。
Gerix wifi crackerを起動して、子機を選択する。
その後、Enable/Disable Monitor Modeをクリックする。
Monitorモードになった子機を選択して、Rescan networksを
クリックする。
拾ったアクセスポイントを表示している。

仮想PCからでも、うまくUSB無線LAN子機にアクセスできてるっぽい。




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